リディアダンスアカデミー

コラム

放課後の「居場所事業」、丸投げできる体制とは

2026.02.05 / 2026.02.17

    目次

  1. 自治体・福祉部門・教育委員会の方へ
  2. なぜ「丸投げ」できるのか
  3. 実績と費用
  4. 自治体が安心できる3点セット
  5. 実際の成果事例
  6. まずは「モデル地区」での試行を

自治体・福祉部門・教育委員会の方へ

「放課後の居場所が足りない」

「不登校・自己肯定感の低下が深刻」

「予算はあるが、運営できる人材がいない」

全国の自治体で共通する課題です。

学童保育の待機児童、不登校の増加、子どもの孤立——。
これらの問題に対し、「居場所づくり事業」の予算は確保できても、実際に運営できる団体が見つからないというご相談を多数いただいています。


なぜ「丸投げ」できるのか

私たちの放課後プログラムは、自治体が求める「安心して任せられる体制」を完備しています。

提供内容

  •  ✅ 週1〜5回の定期プログラム運営
  •  ✅ 自己表現・ダンスを通じた自己肯定感向上カリキュラム
  •  ✅ 不登校傾向の子どもへの配慮設計
  •  ✅ 事故ゼロの安全管理体制
  •  ✅ 四半期ごとの成果レポート提出

事業名は「子どもの自己肯定感向上事業」「放課後表現活動支援事業」など、議会・住民への説明がしやすい形で設定できます。


実績と費用

項目 内容
運営実績 全国15自治体で展開中
参加人数 年間延べ5,000名以上
年間費用 1,000万〜3,000万円
契約期間 3年間の複数年契約が標準

👉 既存の「放課後子ども教室」「居場所事業」予算から充当可能


自治体が安心できる3点セット

① 事故が起きない設計

過去5年間、重大事故ゼロ。保険完備、責任者常駐、緊急対応マニュアル整備。

② 誰が責任者かが明確

各拠点に統括責任者を配置。自治体との窓口も一本化します。

③ 成果を説明できる

参加者数、継続率、アンケート結果、自己肯定感測定結果など、議会報告に使える定量データを提供します。


実際の成果事例

A市(人口10万人)での導入例

  • 週3回、年間120回実施
  • 参加児童:延べ1,200名
  • 継続参加率:85%
  • 保護者満足度:92%
  • 不登校傾向児童の登校日数増加:平均+15日

まずは「モデル地区」での試行を

初年度は市内1〜2地区での試行をおすすめしています。
成果を確認した上で、翌年度以降に拡大展開できます。

お問い合わせ

まずは無料の「事業設計相談(オンライン・対面)」をご利用ください。
予算規模・地域特性に合わせた提案書を作成いたします。

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この記事の監修者

三木侑平

代表取締役社長 三木侑平

リディアダンスアカデミーは、私が「自分の子どもを安心して通わせたい」と思える教室が近くになかったことをきっかけに誕生しました。目標は上達だけでなく、ダンスを通じて子どもの成長を支えること。リズム感や体力はもちろん、あいさつ・礼儀、協調性、やり抜く力といった“生きる力”をレッスンで育みます。

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会社概要

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リディア
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運営会社:
株式会社スポーツ&ライフイノベーション
代表取締役:
三木侑平
資本金:
500万円
設立:
2011年 8月25日
住所:
大阪office
〒562-0036
大阪府箕面市船場西3丁目1−7
ICCビル5階
TEL:
0120-545-896
HP:
https://sl-i.co.jp
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