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コラム

KPOPダンスとは?特徴や歴史、スクールの選び方をわかりやすく解説【ダンスのジャンル】

2021.08.24 / 2026.01.08

    目次

  1. KPOP(ケーポップ)ダンスの特徴
  2. KPOPダンスの歴史
  3. K-POPダンスが上手くなる5つの方法
  4. 【初心者必見!】KPOPダンスを学ぶスクールの選び方
  5. リディアダンスアカデミーのYoutube動画でKPOPを練習しよう
  6. リディアダンスアカデミーでは年に1回大舞台で発表会を開催します
  7. KPOPダンスは韓国発の新しいダンスジャンル

今、巷で人気を集めているKPOPダンス。KPOPのアイドルグループにあこがれて「自分もKPOPダンスを踊ってみたい」と感じている人も少なくないと思います。

 

そもそもどのようなダンスをKPOPダンスと指すのでしょうか? KPOPダンスの特徴や歴史とは?ここでは、KPOPダンスについてお伝えします。

 

KPOPダンスを学びたい方やKPOPアイドルなどにあこがれている方はぜひチェックしてみてください。

KPOP(ケーポップ)ダンスの特徴

KPOPダンスの5つの特徴を紹介します。

【KPOPダンスの特徴】

  1. 新しい振付けが多い
  2. 難易度の高い振付
  3. キャッチーな振付
  4. さまざまなジャンルのダンスがミックスされている
  5. ダイエットにも効果的

 

1.新しい振付けが多い

KPOPダンスは最先端の振付をどんどん取り入れ、今までにない新しいダンスカルチャーを世の中に提供しています。KPOPの世界はマーケティング力が高く、「今、世の中にどのような振付が受け入れられるか」を徹底的に調べてから、アーティストたちの楽曲に取り入れていきます。

 

そのため、過去の二番煎じではなく、今まで見たことのない斬新かつクールな振付が生まれるのです。またKPOPではその年の世界大会で優勝したダンサーなどを振付師として起用することも多く、そのため毎年トレンドを意識した振付を取り入れることができるそう。

 

KPOPダンスにはとくに決まった型はなく、KPOPの楽曲に合わせて踊られるダンスを“KPOPダンス”と呼ぶ傾向にあります。KPOPダンスは、最新のトレンドを積極的に取り入れるからこそ、常に見たことのない新しいダンスを私たちに提供してくれるのです。

2.難易度の高い振付

KPOPはとくに難易度の高いシンクロダンスが魅力。どのKPOPグループもスピード感のある曲でも、一糸乱れぬシンクロダンスでファンを魅了してくれます。一つ一つの動きの切れ味も鋭いです。技術力の高いKPOPアーティストたちだからこそ、表現の幅も多彩で、ポップな曲調からバラードまでさまざまな楽曲に合わせて華麗な踊りを見せてくれるのですね。

 

とくにBTSの「DNA」やNCT Uの「The 7th Sense」などは「コピーするのが難しい!」といわれている難易度の高いダンス。BTSなどはその高いダンスパフォーマンスに定評がありますが、それをものにするために本人たちも相当苦労しているよう。

 

ぜひKPOPアイドルにあこがれる人たちも、メンバーたち同様、一生懸命練習してダンスを習得していきましょう。

3.キャッチーな振付

難易度が高くとも、サビなどは誰でも踊れるよう比較的キャッチーな振付を取り入れていることが多いです。

 

2010年に話題になった、KARAの「ミスター」のヒップダンス。メンバーたちのよく動くヒップに魅了された人も多いのではないでしょうか。ほかにも、日本中の女子高生が真似したTWICEの「TTダンス」、YouTube上にはBTSの「Dynamite」の振付を真似するカバーダンス動画たくさんアップされました。何度も繰り返されるキャッチーなダンスは、見ているとつい真似して踊りたくなってしまいます。

 

近年は、真似しやすい振付をみんながSNSなどに動画投稿することで、楽曲が知られ、曲が売れることもあります。そのため、誰もが真似しやすくなるキャッチーな振付を挿入することは非常に重要です。TikTokやYouTubeなどで拡散してもらうためにも、難しい振付だけでなく、印象的かつ誰でもできる振りを入れることも大事なのです。

 

韓国の女性アイドルグループはスタイルが良い人が多く、その抜群のプロポーションを活かしたダンスを披露することも少なくありません。
とくにKARAやTWICEなどの女性グループはキュートまたはセクシーなポーズ・振付を披露することが多く、

 

彼女らにあこがれて真似する女性たちはたくさんいます。自分の好きなアイドルになり切ってダンスを踊れる。そこもまたKPOPの魅力の一つといえます。

 

4.さまざまなジャンルのダンスがミックスされている

KPOPはヒップホップが土台となっているものの、ジャズやガールズヒップホップなどさまざまなジャンルのダンスがミックスされて、新しいダンスを生み出しています。色々なダンスのいいとこどりをしているからこそ、新しい独特の世界観が生まれるのです。

 

KPOPダンスは主にボーイズKPOPダンスとガールズKPOPダンスの2種類に分かれます。

 

ボーイズKPOPダンスの土台となっているのがヒップホップダンス。ヒップホップの派生形が、ボーイズKPOPともいえます。対してガールズKPOPダンスは、ガールズヒップホップを土台としており、そこにジャズやチアダンスといった要素が加えられています。

 

さまざまなジャンルのダンスが混じっているからこそ、初心者でも真似しやすいキャッチーな振付から難易度の高いシンクロダンスまで、色々な技術が取り入れられているのでしょう。

5.ダイエットにも効果的

KPOPダンスは身体のすみずみまで使うことから、ダイエットにも適しているダンスといわれています。腰を振る動きなどが多いため、ウエスト周りのシェイプをしたい人などにおすすめです。ダンスで本当に痩せるの? と思っている人もいるかもしれませんが、ダンスはダイエットにも効果があります。

 

例えば、TWICEの「Dance The Night Away」はダイエットに最適とメンバーたちも話すほど激しいダンス。本人たちのように完璧に踊ることはできなくても、振付を真似するだけで、ダンスをマスターできるだけでなく、ダイエットにも効果的なんて一石二鳥ですよね。

 

ダイエットのためのダンスとしては、足の動きが多い曲がおすすめ。「Dance The Night Away」も色々なステップが入っているため、足を効果的に使用することができます。

 

「ダイエットに効果的!」と話題になったハンドクラップダンスももとは韓国人YouTuberの方が始めたもの。人気のKPOPの楽曲に乗せて行われるハンドクラップダンスもYouTube等のSNSを探せば見つかると思いますので、ぜひ探して楽しく踊ってみてください。

 

曲調が速くて難しいと感じる人は、YouTubeではスロー再生もできますので、自分に合ったテンポで踊り、楽しくダイエットしていきましょう。

 

関連記事:ダンスで本当に痩せる?消費カロリーやダイエット効果を高めるコツ

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KPOPダンスの歴史

比較的新しいジャンルであるKPOPダンス。KPOPの始まりともいうべき存在が、1996年にデビューした「H.O.T.」。5人組のボーイズバンドで、KPOPアイドルの先駆けともいわれています。

 

その後、2000年代になると第2世代が登場。その代表格といわれているのが、東方神起やBIGBANGです。から15年以上たっても人気を誇る東方神起ですが、当時の注目度はさらに高く、韓国国内での歌謡賞を総なめとし、2004年には日本デビュー。日本国内でも、オリコンチャート1位を獲得。武道館でのライブや、年末の紅白歌合戦にKPOPグループとして初めて出場するなど、怒涛の勢いを見せていました。

 

国内で韓流ブームの火付け役となったのが2003年の『冬のソナタ』。主演のペ・ヨンジュンを中心に、多くの韓流スターが日本でも人気を集めました。当時は中高年の女性を中心に人気の高まった韓流ブームですが、その後、東方神起などのKPOPアイドルの日本進出につれて、中高生もその魅力にどんどんハマっていくように。少女時代やKARAなどさまざまな韓流アイドルが日本デビューを果たし、日本でもブームを巻き起こしました。

 

近年は10代を中心にますます韓流ブームは高まり、BTSやENHYPENなどは日本のみならず、世界でも人気を博しています。若い世代がメインですが、20~50代と幅広く愛されているのもKPOPの特長です。

 

そんなKPOP人気はダンス界にも広まっています。KPOPアーティストの踊る振付を真似したいと、全国の若者たちが彼ら・彼女らの動画をチェックし、曲に合わせて踊っています。なかには、本家も驚くようなクオリティの高いダンスを披露し、話題になる人たちも。最近はカバーダンスの大会なども開かれるようになっています。

 

大衆音楽ということもあり、ほかのストリートダンスに比べると難易度が低い曲も多いので、初心者でもトライしやすいです。とくに近年は、誰でも真似できる振付が流行っていることもあり、比較的簡単に踊れる曲も増えています。

 

「韓国のアイドルを真似したい」「KPOPの音楽が大好き」といった人は、ぜひKPOPダンスにも挑戦してみましょう!

 

ちなみに、KPOPダンス以外にもダンスには多くの種類があります。それぞれの特徴について詳しく知りたい方は、以下の記事をご覧ください。

 

関連記事:ダンスの種類やそれぞれの特徴について解説

K-POPダンスが上手くなる5つの方法

前述したように、K-POPダンスは、ヒップホップ、ジャズ、ワッキングなど、さまざまなジャンルの要素がミックスされた非常にレベルの高いダンスです。しかし、上達のための「ポイント」をしっかり押さえることで、誰でも見違えるように格好良く踊れるようになります。

 

今回は、K-POPダンスを上達させるための具体的な5つのステップを解説します。

1. 基礎練習をしっかり行う!特に「アイソレーション」と「リズム」

K-POPダンスの特徴は、体のパーツを別々に動かす細かな動きにあります。振付だけをコピーしようとするのではなく、まずは土台となる基礎練習を徹底しましょう。

首・肩・胸・腰のアイソレーション

首だけ、胸だけを独立させて動かす「アイソレーション」は必須です。K-POP特有のしなやかな動きや、急に「ピタッ」と止まる動きは、このアイソレーションができて初めて成立します。毎日5分でも良いので、鏡を見ながら可動域を広げる練習をしましょう。

 

▽アイソレーションの練習動画
※再生時は音量にご注意ください。

アップとダウンのリズム取り

どんなに難しい振付も、基本はリズムの「オンカウント」と「エンカウント」で構成されています。膝を柔らかく使い、一定のリズムでバウンス(アップ・ダウン)をとる練習を繰り返すことで、ダンスに「重み」と「深み」が出て、安っぽく見えないダンスになります。

 

▽アップ・ダウンのリズム練習動画
※再生時は音量にご注意ください。

2. お手本となる動画で上手な人を分析をする

ただ動画を眺めるだけでは上達しません。動画の見方を変えるだけで、コピーの精度は格段に上がります。以下で上達するための動画の見方を2点紹介します。

 

1点目は反転(ミラー)動画を活用することです。左右を間違えないよう、必ず「Mirrored」動画で練習しましょう。2点目は、0.5倍速・0.75倍速で確認することです。早いパッセージはスロー再生で、足の運び、手のひらの向き、指先の角度まで細かくチェックします。

最後に、チッケム(ファンカム)で一人の動きを徹底的に追うことです。 ダンス全体の動画だけでなく、特定のメンバーだけを映した「チッケム」を見ることで、移動中の動きや細かいニュアンスを学ぶことができます。

3. ダンスに「キレ」を生む!「止め」と「可動域」の意識

K-POPダンスを上手く見せる最大のコツは、動きの「緩急」です。

 

まず重要なのが、動きの終わりを「止める」ことです。流れるように踊るのではなく、ポーズの瞬間にしっかり力を入れて「止める」ことを意識してください。これが「キレ」の正体です。

 

次に、指先・足先まで意識を飛ばすことです。格好良く見えるアイドルは、指の先まで神経が通っています。腕を伸ばす振りでは、自分が思っている以上に遠くへ手を伸ばし、大きなシルエットを作ることを意識しましょう。

 

関連記事:ダンスにキレを出すには?出し方のコツや効果的な練習方法

4. 表情管理(表情の練習)もダンスの一部

K-POPにおいて「表情管理」は技術と同じくらい重要です。ダンスが完璧でも、無表情や不安そうな顔ではK-POPらしさが失われてしまいます。

 

まずは、曲のコンセプトを理解することが重要です。クール系なのか、キュート系なのか、エネルギッシュ系なのか。その曲の主人公になりきって表情を作ります。

 

練習方法としては、鏡の前で「顔(表情)」の練習がおすすめです。 眉の上げ方、目線の配り方、口角の上げ方など、動画を参考にしながら自分のベストな表情を研究しましょう。

 

関連記事:ダンスの表情が作れない原因とは?表情の作り方も解説

5. 自分のダンスを撮影して客観的に見る

上達への最短ルートは、「自分の姿を直視すること」です。練習の最後には必ず動画を撮り、お手本の動画と比較してみてください。

 

「手の高さが足りない」「リズムが少し走っている」「姿勢が悪い」など、踊っている最中には気づけなかった課題が次々と見つかるはずです。最初は恥ずかしいかもしれませんが、この「撮影→分析→修正」のサイクルこそが、上達への一番の近道です。

独学に限界を感じたら……

K-POPダンスは非常に奥が深く、独学ではどうしても「変なクセ」がついてしまったり、基礎の使い方が分からなかったりすることも多いものです。

 

「もっと早く上達したい!」「細かいニュアンスを直接教えてほしい」「一緒に踊る仲間がほしい」
そんな方は、ぜひ当ダンススクールのK-POPクラスを覗いてみてください。プロの講師が、基礎から表情の作り方まで、一人ひとりのレベルに合わせて丁寧にレクチャーします。

 

まずは体験レッスンで、音楽に合わせて体を動かす楽しさを実感してみませんか?

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【初心者必見!】KPOPダンスを学ぶスクールの選び方

KPOPダンスを学ぶためのスクール選びは、ただのダンス技術を習得する以上に重要です。自分に合ったスクールを選ぶことで、効率的にスキルを伸ばし、モチベーションを維持することができます。

 

以下のポイントを参考に、最適なKPOPダンススクールを選びましょう。

選び方① 講師の雰囲気や経験・実績

KPOPダンスはテクニックが非常に高度であるため、講師の経験や実績が大きなポイントになります。
経験豊富なインストラクターが在籍しているスクールでは、より実践的で効果的な指導を受けることができます。

 

また、講師が実際にKPOPアーティストやダンスグループと関わった経験がある場合、その実績があなたの成長に直結する可能性が高くなります。

 

関連ページ:リディアダンスアカデミーの講師紹介はこちらをご覧ください。

選び方①カリキュラムとレッスン内容

スクールによって、提供しているカリキュラムやレッスンの内容が異なります。
KPOPダンスは、基本的な振り付けの習得から、音楽のリズム感や表現力、パフォーマンス技術に至るまで多岐に渡ります。

 

初心者向けの基礎レッスンから上級者向けの高度なテクニックまで対応できるスクールを選ぶと、自分のペースで学びやすくなります。
また、定期的にKPOPの最新楽曲を取り入れたレッスンを行っているスクールは、より実践的でKPOPの最新トレンドを学ぶことができます。

 

関連記事:ダンスに欠かせない「リズム感」って?鍛える3つの方法を紹介

▽リディアダンスアカデミーのレッスン▽

※再生時は音量にご注意ください。

選び方③スクールの立地とアクセス

通いやすいスクール選びは、レッスンに継続的に通うために非常に重要です。
特に忙しい日々の中で時間を確保するためには、自宅や職場から通いやすい立地のスクールを選ぶと便利です。

 

また、レッスンのスケジュールが自分のライフスタイルに合ったものになっているかも確認しましょう。
オンラインレッスンを提供しているスクールもあり、自宅で学ぶことができる場合もあります。

選び方④ 施設の設備と環境

ダンスを学ぶには、清潔で広いスタジオや音響設備が整っていることが重要です。

 

また、ダンスに適した床材を使用していることや、十分な照明が確保されているかもチェックポイントです。
スクールによっては、グループレッスンの後に個別のフィードバックやパフォーマンスの練習をサポートしてくれる場所もあります。
こういった環境は、より高い成果を上げるために欠かせません。

選び方⑤生徒のレビューや口コミ

実際に通った生徒のレビューや口コミは、スクール選びにおいて非常に参考になります。SNSや口コミサイトで、他の生徒の体験談を確認してみましょう。

 

スクールの雰囲気やレッスン内容、講師の指導力など、実際に通った人の意見を聞くことで、よりリアルな情報を得ることができます。良い評判が多いスクールは、基本的に安心して通えるスクールです。

 

関連ページ:リディアダンスアカデミーのお客様の声はこちらをご覧ください。

選び方⑥料金と費用対効果

KPOPダンススクールの料金はスクールによって異なります。価格が高ければ必ずしも質が高いとは限りませんが、安すぎると指導の質や設備に不安を感じることもあります。

 

自分の予算に合ったスクールを選ぶことが大切です。月謝制やチケット制など、支払い方法が自分に合ったものかを確認し、料金の中身が透明であるかどうかもチェックしましょう。

リディアダンスアカデミーのYoutube動画でKPOPを練習しよう

リディアダンスアカデミーのYoutubeでは、ダンス講師によるKPOPダンスのレッスン動画を投稿しています。

「KPOPダンスを始めたい!」「KPOPダンスを習いたい」とお考えの方はぜひご覧ください。

TWICE/Talk that Talk

※再生時は音量にご注意ください。

BTS/Permission to Dance

※再生時は音量にご注意ください。

Hype Boy/NewJeans

※再生時は音量にご注意ください。

 

リディアダンスアカデミーでは年に1回大舞台で発表会を開催します

(※再生時は音量にご注意ください。)

リディアダンスアカデミーでは、年に一度有名アーティストが立つ舞台でダンスを披露する発表会を開催しています。

発表会に向けて作品を完成させる過程で子どもは飛躍的に成長します。ぜひ、発表会の様子をご覧ください。

KPOPダンスは韓国発の新しいダンスジャンル

KPOPダンスについてお伝えしました。KPOPダンスは、韓国発の新しいダンススタイルで、韓国のアイドルグループが踊っているものになります。

 

近年、世界でも人気が高まりつつあるKPOPダンス。あこがれの韓流アイドルの真似をして、あなたもぜひダンスに挑戦してみてください。

リディアダンスアカデミーは、「KPOPダンスを踊りたい!」と思う人たちを応援しています!

 

ヒップホップダンスについて気になる方は、ヒップホップダンスの特徴をご参考ください。

 

無料レッスンや校舎など、詳しくはこちらをご覧ください。
キッズダンススクールならリディアダンスアカデミー

この記事の監修者

三木侑平

代表取締役社長 三木侑平

リディアダンスアカデミーは、私が「自分の子どもを安心して通わせたい」と思える教室が近くになかったことをきっかけに誕生しました。目標は上達だけでなく、ダンスを通じて子どもの成長を支えること。リズム感や体力はもちろん、あいさつ・礼儀、協調性、やり抜く力といった“生きる力”をレッスンで育みます。

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設立:
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